おじ〜さんは山に芝刈りに
おば〜さんは川に洗濯に。
そんな感じもしないでもない。。
休日のいちにち。
大阪能勢の山あいにある
リセラ自然農園で二村師匠のお手伝い。
おじーさん(社長と二村師匠🤣)は、
鹿さんが入り込まないようにと電気柵じゃなくて、ご近所から頂いた竹で柵作り。

おばーさん(わたし)は、
自分の中では🤣ターシャテューダのイメージで(どこが?!)
受粉の助けと防虫にも役立ってくれる、
ローズマリーの種を、「おっきくな〜れ」と植えましたとさ🌱

お世話になってる
古民家コミュニティ【みつはの里】で
持ち寄ったお手製のおにぎり🍙のお弁当タイムにグループ会社の社長登場のサプライズ!
おばあちゃんの家に来たみたいな、
この場所だから出来る話や鋭い質問が
出るわ出るわ。。。

人の価値観や働く環境や
地球環境が、どんどん変わり行くこの時代、
こんな仲間と一緒に膝を突き合わせて、
創業当初からの【軸】と未来を語り合う時間の贈り物。
むかしばなしはこれからばなし。
在り方を再確認、そしてエネルギーを充電してもらった、
おじ〜さんとおば〜さんなのでした^_^
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)’・*:.。. .。.:*・゜゚・*
こちら、グループ会社社長の
詳しい話の内容?のSNS投稿です^_^
『創業者に聞く』
創業者に聞いた、遠慮なく聞いた。
どんどん深く、臆せず聞き出した…
創業当時の、あんな話、こんな話🤭
初めて聞くことばかり、胸にグッと来た。
創業者はオンリーワン、代わりはいない。
創業者と経営者は、何か違う。
だからこそ、目の前にいる時に、全身で想いを聴かないといけない。
あの時、創業者はどんな『Spirits』を燃やし、
そして現在、どうやってそれを『継承』していこうとしているのか?
ただし、創業者は自分自身からは言い難いに決まっている。
こうして欲しい、ああして欲しい等と…
理由は、創業者が一番、私たち従業員を想っていて、自分自身のわがままは二の次で言えないからだ。
だからこそ、創業者が目の前にいる時に、全身で想いを聴く。
聴いた本人は、全力で翻訳し、伝播させていく責任を持っている。
相互信頼、大人対大人、自主自立経営
その前提は、お互いが自らの権利を遠慮なく行使し、お互いが義務を果たすこと。
【感謝】
youtubeでも美容情報をお届けしています!