2月の大きなイベントといえば、バレンタインですね!
昔は女性が男性に告白するときにチョコレートを渡すというイベントでしたが、最近は女性が自分へのご褒美として買ったり、友チョコとして配ったり、お世話になっている人への贈り物として、多様な意味を持ったイベントになりました。
1月からバレンタイン商戦は始まっているようです。
ケーキ屋さんにはクリスマスのブッシュドノエルに代わり、ガトーショコラが並んでいますね。

とはいっても、甘いものが苦手な方も持病で糖質制限しているかたも少なからずいます。
そんな方へは、ドクターリセラの美的ファイバーチョコはいかがでしょうか?
カカオ含有量80%の高カカオチョコレートで、カカオポリフェノールが一般的な板チョコに比べて約2倍の752mg(1袋あたり)。
カカオは抗酸化作用が高く、酸化を抑える働きが期待されています。
甘味料に白砂糖を使わず、天然の甘味料を使用。
着色料・香料・保存料は無添加です。
あの楊貴妃も好んで食べていたといわれる、高い保湿性も持つ不溶性食物繊維が豊富な「白きくらげ」を純国産のものだけを使用し配合しました。
やはりチョコレートは苦手…という方には、他の贈り物をしても素敵ですね。
チョコに代わるものなので、相手の好みに合わせたお菓子や小物が良いでしょう。
お酒が好きな方には、好みのお酒や、おつまみになるようなおせんべいやスナックがオススメです。
最近はいろんなブランドの高級スナック菓子がデパ地下でも売られているので、一度覗いてみてください。
コーヒーが好きな方には、いろんなフレーバーのドリップコーヒー詰め合わせが喜ばれると思います。
朝の贅沢な一杯をお届けしましょう。
もちろん紅茶が好きな方にはいろんなフレーバーの茶葉もアリです。
食べ物ではなく小物を贈りたいという場合は、仕事でも身につけられるネクタイやタイピン、時計、シルクのハンカチ、おしゃれなボールペンなんかもオススメです。
バレンタインだけでなく、誕生日プレゼントにもいいかもしれません。

ビジネスシーン以外のものでは、相手の趣味のものなどはいかがですか?
スポーツ、ゲーム、読書など、お相手の趣味に合ったプレゼントも喜ばれると思います。
上の紹介したギフトは一例ですので、相手の好みを直接聞いて、それをプレゼントするのもひとつの手段です。
バレンタインデーは手間をかけて楽しみたい!
手作りをしたい!という方には、手作りキットがオススメです。
最初から最後まで作るのはハードルが高いこともあるので、手作りキットを使えば必要なもののほとんどが計量された状態でセットになって売っています。
手作りビギナーの方でもお手軽に手作りを楽しめますね。
手作りキットはスーパーやバラエティショップで売られています。
ラッピングは最近は100円ショップでも充実していますよね。
バレンタインデーの特設コーナーがある100円ショップも少なくないので一度覗いてみてください。

そしてバレンタインデーは、ホワイトデーというお返しの日が明確にあるプレゼントなので、予算もあまり相手が気を使わない程度が良いでしょう。
相手との関係にもよりますが、欲しいモノがわからないなんて方は、3000円から5000円以内が一般的かもしれません。
一番大切な事は、【素晴らしいバレンタインデーにするために、相手をイメージすること】だと思います。
2020年のバレンタインデーが楽しい一日になりますように。