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敏感肌さんを救うおすすめ洗顔料をチェック!選び方と洗顔の注意点も

こんにちは!敏感肌のお悩み解決をサポートするリセラテラスの松本です。

敏感肌向けの洗顔料を探しているものの、「どれを選んでも肌に合わない…」とお困りの方も多いのではないでしょうか。

敏感肌さんは、洗顔時のヒリヒリ感や赤み、乾燥などさまざまなトラブルに悩まされがち。

だからこそ、洗顔料選びは特に慎重になりたいものですよね。

今回は、敏感肌の洗顔料選びのポイントと、敏感肌の方におすすめのdeep2031の洗顔料「ピュアソープ」について詳しくご紹介します。

ピュアソープのパッケージと本体のイメージ

敏感肌に優しさを。敏感肌さんの洗顔料選び

敏感肌とは、角質層のバリア機能が弱くなり、外からの刺激に反応しやすい肌の状態のことを指します。

本来であれば肌を守る役割を持つバリア機能が正常に働かず、わずかな刺激でも肌トラブルが起こりやすいのが特徴です。

敏感肌の洗顔料を選ぶ際は、以下のポイントを重視しましょう。

ポイント①低刺激性の洗浄成分を選ぶ

洗浄力が強すぎる成分は、必要な皮脂まで落としてしまい、肌のバリア機能をさらに低下させる可能性があります。

例えば、洗浄成分として配合されることも多い合成界面活性剤は、洗浄力が高い一方で、敏感肌には刺激になりやすいです。

そのため、敏感肌にお悩みの場合はマイルドな洗浄力でありながら、汚れはきちんと落とせる成分を選びましょう。

一般的には、アミノ酸系や石ケン系の洗顔料は合成界面活性剤と比べると洗浄力がマイルドだといわれています。

ポイント②保湿成分が配合されているかチェックする

敏感肌の大きな原因の一つは乾燥です。

洗顔後のつっぱり感を防ぎ、肌のうるおいを守るためにも、保湿成分が含まれている洗顔料がおすすめです。

保湿成分の代表的なものには、セラミドスクワランなどがあります。

ポイント③摩擦を減らせるテクスチャーを選ぶ

敏感肌にとって摩擦は大きな負担になります。

濃密で弾力のある泡を作ることで、肌への刺激を最小限に抑えられます。

せっかく敏感肌に優しい洗顔料を選んでも、十分に泡立てができておらず、洗顔時に肌に摩擦が生じると肌トラブルにつながってしまいます。

敏感肌さんにおすすめしたいdeep2031の洗顔料「ピュアソープ」

ピュアソープ 本体

deep2031の「ピュアソープ」は、洗顔の概念を変えるほどの優しさにこだわった洗顔料です。

deep2031の洗顔料「ピュアソープ」の特長

deep2031の「ピュアソープ」は、敏感肌に配慮した設計で、洗顔だけでなく泡パックとしても使えるほどの優しさです。

洗い上がりのうるおいもしっかりサポートします。

沖縄海洋深層水の高純度処方が敏感肌に優しい秘密!

ピュアソープの最大の特長は、製品のベースとして使用されている日本最深の海洋深層水

この海洋深層水は、空気や汚染の影響をほとんど受けない深度1,500m以深の深海から採取しています。

水年齢で約2031歳、つまり約2031年前に表層にあった清らかで大気汚染の影響が少ない水ということになります。

※海洋深層水を基剤とする日本の化粧品の中でdeep2031は取水深度No.1(深度1,500m・2021年10月時点)調査方法:デスクリサーチ及びヒアリング調査 調査期間:2021年8月5日~17日/調査概要:「海洋深層水基材化粧品の採水深度」に関する実績状況/調査実施:株式会社ショッパーズアイ/比較対象企業:日本国内で海洋深層水基材化粧品を発売している38社

そのような清浄性のある海洋深層水を使用することで、防腐剤などの肌に負担をかける添加物を使用する必要がない無添加処方を実現しています。

deep2031の製品では、以下の5つの成分が無添加です。

  • 石油系合成界面活性剤
  • パラベン等(防腐剤)を含む旧表示指定成分
  • 合成香料
  • 合成着色料
  • 鉱物油(パラフィン等)
deep2031の無添加

また、「誰もが納得して使える化粧品」を目指し、以下の安全性テストを実施しています。

  • RIPTテスト
  • スティンギングテスト
  • パッチテスト
  • ノンコメドジェニックテスト

植物性石ケン素地による優しい洗浄力!

ピュアソープの洗浄成分はカリ含有石ケン素地で、パーム核油、ヤシ油、パーム油といった植物性原料から作られています。

洗浄力が強いといわれる石油系合成界面活性剤は使用せず、植物性石ケン素地による優しい洗浄力で、肌のうるおいを過剰に奪うことなく、汚れを優しく取り除きます。

また、石ケン系の洗浄成分は泡切れの良さも特長の一つ。

水に流す際に溶けて分解されやすく、肌に成分が留まることによる刺激も最小限に抑えます。

濃密泡による摩擦レス洗浄!

ピュアソープは固形石けんでありながら、ふわふわの濃密泡が作れるのも魅力の一つ。

この濃密でキメ細かな泡は、洗顔中に指が肌に直接触れることを最小限に抑えるクッションとして機能し、摩擦による刺激を回避

肌への負担を最小限に抑えながら洗顔できます。

ピュアソープの泡立ち

美容成分の浸透をサポートする「プレケア」機能!

ピュアソープは単なる洗浄剤ではなく、肌環境を整える「プレケア」としての機能も備えています。

海洋深層水は、肌への浸透力が高いという研究結果も。

コラーゲン発酵液エキス※1やハチミツ発酵液※2などの美容成分の浸透※3を促します。

洗顔で肌を消耗させるのではなく、その後に使用する化粧水や美容液が肌に浸透しやすい状態を作り出し、肌の生まれ変わり(ターンオーバー)をサポートします。

※1 整肌成分:乳酸桿菌/加水分解コラーゲン発酵液エキス 
※2 整肌成分:グルコノバクター/ハチミツ発酵液
※3 角質層まで

\ 製品の詳細はこちら /

ピュアソープ本体と泡

ピュアソープ

肌に負担をかける洗浄成分や添加物は不使用

洗うだけでなく、肌にのせて泡パックとしても使えるほど優しさにこだわり、肌にうるおいを与え、敏感肌の方も安心してご使用いただける洗顔料です。

▶︎70g ¥2,090(税込)

★ピュアソープを使った方のお声

洗顔後のつっぱり感がまったくなく、むしろしっとりとうるおいが残っているのに驚きました。

濃密な泡で洗えるので摩擦も気にならず、敏感肌の私でも安心して使えています。

F.Kさん

デリケートな肌で洗顔料選びにはいつも苦労していましたが、ピュアソープは刺激を感じることなく使えています。

入浴後のかゆみもほとんどなくなり、肌の調子がとても良いです。

M.Aさん

正しく使って敏感肌をケア。洗顔料「ピュアソープ」の使い方

ピュアソープの効果を最大限に引き出すための正しい使用方法と、敏感肌の方が洗顔する際に押さえておきたいコツをご紹介します。

ピュアソープの使い方

ピュアソープの効果を最大限発揮するための使い方をご紹介します。

  • 手を清潔に洗った後、泡立てネットを水で濡らし、余分な水を切る
  • ピュアソープを数回もみ合わせ、水を少量ずつ加えながら空気をたっぷり含ませて泡立てる
  • 乾いた肌にのせ、手のひら全体で泡を転がすイメージで洗う
  • 水またはぬるま湯の流水でしっかり洗い流す
  • 清潔なタオルで水分をそっとふき取る

泡を手のひらにのせてひっくり返しても、泡が落ちないくらいの固さが理想です。

敏感肌の洗顔における注意点

敏感肌の洗顔では、肌への刺激を極力減らすことが大切です。

使用するお湯は熱すぎると必要な皮脂まで落としてしまい、バリア機能を損なう恐れがあります。

水またはぬるま湯で優しく洗いましょう。

また、摩擦は敏感肌にとって大きな負担。

洗顔ネットなどを使い濃密な泡をしっかり作り、手でこすらず泡のクッションでゆっくりと泡を転がすイメージで洗うことがポイントです。

洗顔後の肌は水分が逃げやすい状態のため、できるだけ早く化粧水で水分を補い、クリームなどの保湿剤でうるおいを閉じ込めて保湿を徹底しましょう。

deep2031洗顔料「ピュアソープ」で敏感肌をいたわろう

敏感肌の洗顔料は、低刺激で必要な皮脂を守れるマイルドな洗浄成分が使われているものを選ぶことが大切です。

敏感肌の大敵となる乾燥を防ぐ保湿成分が配合されているかも確認しましょう

濃密な泡を作り摩擦を減らすことで、刺激を最小限に抑えられます。

deep2031の「ピュアソープ」は、ベースに沖縄海洋深層水というピュアな水を用い、肌に負担をかける成分の添加を必要としない、真の優しい洗顔料です。

植物性石ケン素地による優しい洗浄力と、濃密泡による摩擦レス洗浄で、敏感肌でも安心して使いやすい製品です。

泡パックとしても使えるほどの低刺激設計は、無添加へのこだわりと肌への優しさが詰まった証拠。

敏感肌に優しい洗顔料をお探しの方は、ぜひdeep2031のピュアソープで新しい洗顔体験をお試しください。

※石油系合成界面活性剤、パラベン等(防腐剤)を含む旧表示指定成分、合成香料、合成着色料、鉱物油(パラフィン等)不使用

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WRITER
マーケティング部副部長
松本 しのぶ

美容業界歴24年 2013年ドクターリセラ(株)入社。直営エステ事業部・広報部・品質保証部を経て、現マーケティング部にて【公式HP】【リセラテラス】を運営。プライベートは5人のまごのグランマ。

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