病も今起きている現象も考え方一つで人生の課題を知るためのリトマス試験紙になります。
病の中でも【肉体と幽体と霊体】との関わりを知り、与えられた命を最大限輝かす方法とは?
左胸に乳がんを患いました。右胸には右側半分に2歳の時の事故でケロイドの跡が大きく残っています。左胸全摘の悲しさと、治療の際にお医者様や多くの看護師さんに火傷を見られてしまう辛さに思い悩んでいます。よろしくお願いいたします。
私は5年間 不妊治療をしましたが、妊娠することもなく40歳になったのを機に治療を終了しました。特に原因も見つからず、けれで、妊娠できないというのは、これもまた学びなのでしょうか。不妊は病気ではないので治療中は休みも融通が効かず、心身ともに疲れ果てました。
結婚を望んでいるのですが、母が認知症で介護が必要です。父は健在ですが、一切面倒は見ません。そんななか、良い方との出会いができるのかが不安です。どのような対応をしていくことがベストなのでしょうか。
今回のご相談
PROFILE
プロフィール
みこころ道
奥迫 協子
KYOKO OKUSAKO
ドクターリセラ常務取締役。
安全で結果の出るスキンケアを開発。
ドクターリセラのイメージモデルとしても活動を続け、多くのファンがいる。著書に「お肌と人生が変わる奇跡のスキンケア」(現代書林)「肌力」「肌力2」(マガジンハウス)がある。
還暦を迎え、孫5人を持った現在もノーファンデーションの肌でナチュラルに地球環境にも優しく生きる方法を等身大で伝えるみこころ道としても活動中。
スピリチュアリスト
江原 啓之
HIROYUKI EHARA
スピリチュアリスト、オペラ歌手、日本スピリチュアリズム協会代表理事。
吉備国際大学、九州保健福祉大学客員教授。
1989年にスピリチュアリズム研究所を設立し、著書には『スピリチュアル・リナーシェ 祈るように生きる』(三笠書房)をはじめ、様々なテーマで100超のタイトルを上梓。年間を通じ、歌とトークの公演やスピリチュアリズムをわかりやすく説く講演会などを開催。