職場や友人などの人付き合いが苦手な人でも、人間関係を円滑にし、気疲れしないコミュニケーションが取れる方法とは?
ちょっとしたコツを身に付ければ日々がもっと楽になります。
無口な人でも実践できる、とっておきの「は行」アドバイスとは?
一緒に仕事をしている女性と話が全く合わず、2人きりになるととても気まずいです。彼女と普通に話をしたいのですが、話題があわず、逆に傷つけてしまっていたことが後で分かったり。自分が変わらなければと思うほど力が入ってしまいます。毎日、この気持と格闘して疲れきっています。
私は人と会話するのが苦手です。せっかく男性とお付き合いしても、会話が出てきません。とても話下手です。あまり人と一緒にいようとせず、かといって孤独感もありません。ひとりでいることが楽です。職場の女性とはなんとか話せるのですが、私はお喋り上手ではないので、男性となると話が持ちません。仕事の話でなんとか間をもたせるのですが、砕けた会話ができません。どうすればお喋り上手になるのでしょうか。
私は難聴です。転職するたびにパワハラ・モラハラなどいじめにあいます。いまの職場でもモラハラにあっていますが、今までの職場より今の職場はまだ良い方であまり気にしていないので、今の職場に感謝しています。これからもそうだといいなぁと願っています。でも、なぜ転職するたびにいじめにあうのでしょうか。
今回のご相談
PROFILE
プロフィール
みこころ道
奥迫 協子
KYOKO OKUSAKO
ドクターリセラ常務取締役。
安全で結果の出るスキンケアを開発。
ドクターリセラのイメージモデルとしても活動を続け、多くのファンがいる。著書に「お肌と人生が変わる奇跡のスキンケア」(現代書林)「肌力」「肌力2」(マガジンハウス)がある。
還暦を迎え、孫5人を持った現在もノーファンデーションの肌でナチュラルに地球環境にも優しく生きる方法を等身大で伝えるみこころ道としても活動中。
スピリチュアリスト
江原 啓之
HIROYUKI EHARA
スピリチュアリスト、オペラ歌手、日本スピリチュアリズム協会代表理事。
吉備国際大学、九州保健福祉大学客員教授。
1989年にスピリチュアリズム研究所を設立し、著書には『スピリチュアル・リナーシェ 祈るように生きる』(三笠書房)をはじめ、様々なテーマで100超のタイトルを上梓。年間を通じ、歌とトークの公演やスピリチュアリズムをわかりやすく説く講演会などを開催。