魂に性別はない。どちらに学びが多いか選んで産まれてきただけ。
お悩み解消の最大のヒント
人の中の“神様”を引き出すコミュニケーション方法とは?
女性として生まれましたが、結婚することも子どもを授かることもなく、人生終盤に向かっています。女性として生まれた意味はあったのか、女性としての役割を果たさずに人生を終えることに罪はないのか、また、それが、私の運命だったのかと自問自答する毎日です。役立たずな女性でしたが、死ぬまでにやるべきことを教えてください。
小学生の親御さんの間で、子どもを学校まで送迎しないと不安な人がいます。その人が持ち回りで送迎しようと皆を巻き込んでいきます。うまくかわす方法がありますでしょうか。ちなみに雨の日は危ないからと「遊ばない」「誘わない」ルールまで作ろうとしています。
旦那の姉が再婚しました。問題は、旦那の姉が母親の顔から女の顔になってしまい、思春期の甥っ子(中学生)が家出して、我が家に1ヶ月以上います。主人はいつまでいてもいいよ、と言いますが、食事・洗濯・お金のこともあり、私は旦那と旦那の姉に嫌気がさします。もちろん甥っ子はかわいいのですが、どうしたら良いでしょうか。
今回のご相談
PROFILE
プロフィール
みこころ道
奥迫 協子
KYOKO OKUSAKO
ドクターリセラ常務取締役。
安全で結果の出るスキンケアを開発。
ドクターリセラのイメージモデルとしても活動を続け、多くのファンがいる。著書に「お肌と人生が変わる奇跡のスキンケア」(現代書林)「肌力」「肌力2」(マガジンハウス)がある。
還暦を迎え、孫5人を持った現在もノーファンデーションの肌でナチュラルに地球環境にも優しく生きる方法を等身大で伝えるみこころ道としても活動中。
スピリチュアリスト
江原 啓之
HIROYUKI EHARA
スピリチュアリスト、オペラ歌手、日本スピリチュアリズム協会代表理事。
吉備国際大学、九州保健福祉大学客員教授。
1989年にスピリチュアリズム研究所を設立し、著書には『スピリチュアル・リナーシェ 祈るように生きる』(三笠書房)をはじめ、様々なテーマで100超のタイトルを上梓。年間を通じ、歌とトークの公演やスピリチュアリズムをわかりやすく説く講演会などを開催。