育てる場面に必要な、上手な褒め方と叱り方。
部下や子ども、異性にちゃんと話を聞いてもらうコツは?
失敗に陥りがちな“思い込み”とは反対に、幸せになる言葉の魔法があります。仕事と育児の両立、いますぐ実践できるコミュニケーションのヒントがここに!
従業員のミスに対して、ついつい怒ってしまいます。最近は褒育と言いまして、褒める教育が従業員の定着や成長につながるとも言われていますが、分かってはいるのですが、お客様に対して失礼な態度や、ミスが続いたりするとついつい怒ってしまいます。
職場でも家庭でも全力投球です。仕事も家事も子育てもしっかりしたいと思うのですが、子どもの急病などで早退や休むことに気が引けます。
産休や育休を使うときなど、子どもをもちながら働くことが職場に理解されにくいです。専業主婦になるしかないのでしょうか。
今回のご相談
PROFILE
プロフィール
みこころ道
奥迫 協子
KYOKO OKUSAKO
ドクターリセラ常務取締役。
安全で結果の出るスキンケアを開発。
ドクターリセラのイメージモデルとしても活動を続け、多くのファンがいる。著書に「お肌と人生が変わる奇跡のスキンケア」(現代書林)「肌力」「肌力2」(マガジンハウス)がある。
還暦を迎え、孫5人を持った現在もノーファンデーションの肌でナチュラルに地球環境にも優しく生きる方法を等身大で伝えるみこころ道としても活動中。
スピリチュアリスト
江原 啓之
HIROYUKI EHARA
スピリチュアリスト、オペラ歌手、日本スピリチュアリズム協会代表理事。
吉備国際大学、九州保健福祉大学客員教授。
1989年にスピリチュアリズム研究所を設立し、著書には『スピリチュアル・リナーシェ 祈るように生きる』(三笠書房)をはじめ、様々なテーマで100超のタイトルを上梓。年間を通じ、歌とトークの公演やスピリチュアリズムをわかりやすく説く講演会などを開催。