考え方の違う人と付き合う時など【自分を持ち精神的に上でいること】が重要です。
むなしさや心身の疲れを感じたら、心のあり方を見直してみましょう。
夫や親戚、ママ友など、あなたを取り巻く人間関係の悩みは上手な距離感がポイント!
身近な人間関係を変化させれば、毎日をより良く過ごすことができます。
毎日、家事と子育てをこなしているけれど誰も褒めてくれません。主人は仕事から帰宅してもあまり話してくれないし、毎日小さな子どもが泣いてばかりだし、主婦が辛くなってきました。昔はもっと楽しかったのに・・・
主人の家族と自分の家族の考え方が違いすぎて、喧嘩になるんです。自分の家族は公務員のため、朝も早く夜も早いです。きっちり家族でルールがあって守られていました。そして、主人の家族は自営業でお店をしているので不規則だし皆が自由そのものなんです。環境が違いすぎて主人の当たり前がしんどくなってきました。
仕事に疲れて子どもにあたってしまうことがあり後悔することがあります。
ママ友との付き合いが盛んで疲れてしまいます。
結婚したら子どもをもたないといけないでしょうか。
母親がネガティブなことばかりを言って、未だに精神的に束縛してきます。
病気の親と離れて遠い場所で仕事をしてよいのか悩んでいます。
今回のご相談
PROFILE
プロフィール
みこころ道
奥迫 協子
KYOKO OKUSAKO
ドクターリセラ常務取締役。
安全で結果の出るスキンケアを開発。
ドクターリセラのイメージモデルとしても活動を続け、多くのファンがいる。著書に「お肌と人生が変わる奇跡のスキンケア」(現代書林)「肌力」「肌力2」(マガジンハウス)がある。
還暦を迎え、孫5人を持った現在もノーファンデーションの肌でナチュラルに地球環境にも優しく生きる方法を等身大で伝えるみこころ道としても活動中。
スピリチュアリスト
江原 啓之
HIROYUKI EHARA
スピリチュアリスト、オペラ歌手、日本スピリチュアリズム協会代表理事。
吉備国際大学、九州保健福祉大学客員教授。
1989年にスピリチュアリズム研究所を設立し、著書には『スピリチュアル・リナーシェ 祈るように生きる』(三笠書房)をはじめ、様々なテーマで100超のタイトルを上梓。年間を通じ、歌とトークの公演やスピリチュアリズムをわかりやすく説く講演会などを開催。