【職場のコミュニケーション】 【やりがいとの両立】や転職など、
誰しもが抱える悩みを分析し日々ポジティブに充実した仕事を続けている両名に共通する天職・適職の選び方の秘訣とは。
今は産休中ですが、保育士をしています。職員同士のコミュニケーションがとれず、ひとり浮いてしまいます。相手を理解しようと思いますが、自分のことばかり考えてしまいます。果たすべき仕事ができていないので役に立ちたいです。未熟すぎる自分でも萎縮せずコミュニケーションをとり、生き生きと働くためにはどうしたら良いでしょうか。仕事復帰のことを考えるだけで不安です。
はじめまして、私はシングルマザーです。自分と子どものためにより良い職をと思い、看護師の資格を取り働き始めました。看護師として働くことは大変なことではありますが、人の役にたてることにやりがいを感じております。しかし、この頃仕事に対して前向きになれないでいます。思うように仕事をこなせない自分への嫌悪感や職場への不満、仕事と家庭を両立し前向きに仕事をしていくためのアドバイスをよろしくおねがいします。
40代で離婚して自立を目指しています。給与をあげたくて慣れていた仕事を手放し、転職してしまいました。しかし、体がついていかず、再び転職するか迷っています。
今回のご相談
PROFILE
プロフィール
みこころ道
奥迫 協子
KYOKO OKUSAKO
ドクターリセラ常務取締役。
安全で結果の出るスキンケアを開発。
ドクターリセラのイメージモデルとしても活動を続け、多くのファンがいる。著書に「お肌と人生が変わる奇跡のスキンケア」(現代書林)「肌力」「肌力2」(マガジンハウス)がある。
還暦を迎え、孫5人を持った現在もノーファンデーションの肌でナチュラルに地球環境にも優しく生きる方法を等身大で伝えるみこころ道としても活動中。
スピリチュアリスト
江原 啓之
HIROYUKI EHARA
スピリチュアリスト、オペラ歌手、日本スピリチュアリズム協会代表理事。
吉備国際大学、九州保健福祉大学客員教授。
1989年にスピリチュアリズム研究所を設立し、著書には『スピリチュアル・リナーシェ 祈るように生きる』(三笠書房)をはじめ、様々なテーマで100超のタイトルを上梓。年間を通じ、歌とトークの公演やスピリチュアリズムをわかりやすく説く講演会などを開催。